ReframeWorx
SalesforceZoho CRM

SalesforceからZohoへ。経営者も、現場も、納得できる乗り換えを。

ReframeWorxは、コストを見直したい経営者と、毎日CRMを使う現場の両方の目線で、 Zoho CRMへの乗り換えを解説する情報メディアです。 料金・機能の比較から、データ移行の手順、移行後に現場へ定着させるノウハウまでを、現在進行中の移行プロジェクトの実体験に基づいてお届けします。

Zoho CRMが乗り換え先に選ばれる理由

ライセンス費用を大幅に抑えられる

Zoho CRMの有料プランはSalesforceの主要プランと比べて低価格。営業人数が多いほどコスト差は大きくなります。

中小企業に必要十分なSFA機能

顧客管理・商談管理・売上予測・ワークフロー自動化など、営業管理の主要機能をひと通り備えています。

技術負債化したデータを、分析できる基盤に

担当者の退職などでメンテできなくなったSalesforceの項目・自動化を、移行のタイミングで整理。Zoho CRMとZoho Analyticsで、経営判断に使えるデータ分析基盤へ組み直せます。

書いている人

業務アーキテクト(元Webエンジニア)。ブラックボックス化したSalesforceをZoho Oneへ移し替えるCRM刷新プロジェクトを、現在進行形でリードしています。このサイトの記事は、その実体験に基づいています。

10年以上

使われてきたSalesforce環境を刷新

約90%

削減した項目数

1/8

移行後のライセンスコスト

運営者について詳しく

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Zoho CRMを実際に触って確かめる

Zoho CRMには無料プランと有料プランの無料トライアルが用意されています。 Salesforceとの違いは、実際の画面を触ってみるのが一番の近道です。

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